私、LEDメーカーの開発者。いま、蛍光体の重大な課題を解決できたところです。

攪拌に悩むLED業界の救世主
「自転・公転真空ミキサー あわとり練太郎」

メールフォームでのお問い合わせはこちら 「自転・公転テクノロジーで25年」「全世界で30,000台以上の業界No.1実績」「豊富な周辺機器や容器・アダプターで、特殊事例にも柔軟に対応」

「練太郎」シリーズから、
あなたの課題を解決する製品をご提案します。

まずはご自身の目でお確かめください!
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LED業界のお客さまから、高い評価をいただいています。

驚きましたよ。「これはいける!」って思いました。

エポキシ樹脂やシリコーン樹脂に蛍光体を混ぜるのですが、手攪拌をしてから真空脱泡機にかけていました。作業者により攪拌状態が異なり、なかなか蛍光体を均一に分散できませんでした。
ARV-310LEDの広告をみて、デモを依頼。開発チームのほぼ全メンバーが参加してデモを見守りました。攪拌と脱泡が同時にできるので、作業時間が大幅に減ったことは言うまでもありませんが、何よりできあがったクオリティが素晴らしかった。

一番良かったのは、とにかく「綺麗に均一に混ざる」こと

弊社では従来、封止作業工程においてエポキシ、シリコーン樹脂とフィラー、蛍光体等を混ぜる時は手攪拌(10分程度)してから、真空脱泡機にて脱泡していました。しかし手で攪拌する為に、作業者により樹脂の攪拌状態が異なる上、なかなか均一にならないという難点がありました。

真空脱泡機にて脱泡するのですが、泡が吹き上がって困る上、時間がかかるので、せっかく混ぜたフィラー、蛍光体が沈降分離してしまいなかなかうまく使えませんでした。そこで上述の問題を解決する為に真空ミキサー『あわとり練太郎』ARV-310LEDを導入しました。
導入後は攪拌、脱泡が同時に出来るので、作業時間の大幅短縮につながりました。また、攪拌状態が常に一定であり、綺麗に均一に混ざるのが一番『あわとり練太郎』を導入して良かったと思う点であります。

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