プリント基板用インク
導入機種:
AR-550L-2(※生産終了)
■現行対応機種:ARE-500
プロセス技術開発部門
プリント基板永久穴埋技術を確立し、穴埋め内製化の実現によるコスト削減を目的に『あわとり練太郎』を導入した。 穴埋めインク(THP-100DXl)を『あわとり練太郎』を使って、攪拌・脱泡し、プリント基板に印刷すると、φ0.20、φ0.25、φ0.35の穴内に規格外の気泡(表面開口、ビア径以上)の気泡がなく良好となった。また、表面にインクは残っておらず、穴内インクの形状も良好となった。





